Amazon ランキング第一位 電子書籍 「おもてなし」を売上に変える技術〜小さな会社でもできるホスピタリティ戦略〜 濱野まさひろ:著



こんなお悩みありませんか?

  • リピーターが増えず、業績低迷
  • マニュアルにとらわれた接客からなかなか脱却できない…
  • 有名接遇マナー講師による「おもてなし研修」を行ったが効果が出ない…
  • 管理指導者が的確な指導を行えず離職率も高い
  • 競合との差別化が図れず、価格競争に巻き込まれている…

→その悩み、現場をくしたオフィスアズムが解決します

「人材」を「人財」に変える オフィスアズム 3つの特徴

理解できる!

感覚的に捉えられがちなホスピタリティを、論理・仕組みとして理解できます

行動できる!

単なる学問ではない、「現場で使える」ホスピタリティの本質的行動が技術として身につきます

継続できる!

ホスピタリティは組織として継続されてこそ意義があります、無理なく継続出来る手法が体得できます


→研修・講・コンサルティングのラインナップはコチラです


導入事例

(敬称は略させて頂いています)

冬季アジア札幌大会実行委員会 ホスピタリティ研修

冬季アジア札幌大会 ボランティア様4千人へのホスピタリティ研修
ホスピタリティ研修

4,000人以上のボランティアの方に対して、ホスピタリティの仕組みと具体的に何をすべきかを学んで頂き、その上でアジアの国々の方に対して、異文化理解のポイントと実践手法をお伝えしました。

 

 

小樽物産協会  小樽産品商品力販売力向上事業

マーケティング コンサルタント
異業種協働でのマーケティングアドバイザー

小樽産品の開発・マーケティング力向上を行う為の、異業種&住民協働型プロジェクト「小樽1♡8プロジェクト」。新商品開発&マーケティングのアドバイスと、対話の場においてファシリテーションを行っています。→小樽1♡8プロジェクト

 

北海道観光振興機構 ホスピタリティ診断&セミナー

サービス診断 ホスピタリティセミナー
ホスピタリティ診断&セミナー

ホスピタリティ向上検討委員として、複数の道内を代表する観光地を覆面調査によるホスピタリティ診断を実施。その結果を踏まえ、後日観光関係者へのセミナーとワークショップを実施。自律的に地域のホスピタリティ向上への働きかけを行いました。

 

北海道市町村職員共済組合  経済商工観光課研修

北海道市町村職員共済組合 経済商工観光課研修 「地方創生☓自治体職員」観光マーケティング
観光 マーケティング 研修

全道の自治体職員、それも商工観光課担当の方に絞り、毎年実施。「地方創生☓自治体職員」というシリーズで、自治体職員に何が出来るかを自ら考え、広域で連携し、具体的に行動して頂くキッカケの場になっています。

 

天塩町 観光まちづくりアドバイザー

ファシリテーション
住民協働ファシリテーション

2013年から住民協働型観光まちづくりプロジェクト「天塩かわまちづくり検討会」で、アドバイザーを行っています。住民「自らの手」で、永続的な観光まちづくりの為のお手伝いです。多くの町民の参加で策定した計画は、平成27年3月国土交通省「かわまちづくり」支援制度に登録されました。→天塩かわまちづくり検討会

 

某社団法人 高齢者入浴アドバイザー資格認定講座

温泉ソムリエ マスター
高齢者入浴アドバイザー認定講師

特にPRしていなかったのですが、最近ご依頼が急増しているのがコチラ。安全且つ美容と健康的な生活を送るための日々の入浴法をお伝えしています。代表は、北海道で唯一の一般社団法人高齢者入浴アドバイザー協会認定講師です。また全国400箇所以上の温泉を巡り、一つ星温泉ソムリエマスターと厚労省認定温泉入浴指導員の資格を併せもち、また温泉ホテルで副支配人としての実務経験もあります。
→*詳しくコチラ


→その他の実績はコチラです

オフィスAZM 代表 濱野まさひろ プロフィール

 

「CS向上を目指す組織を対象に、ホスピタリティの理論と技術を提供し、

 クライアントの事業目的を達成させるホスピタリティの伝道師」

 

・北海道観光振興機構ホスピタリティ向上検討委員・北海道 観光人材育成確保検討委員会委員

・小樽産品商品力販売力向上事業アドバイザー・天塩町かわまちづくり検討委員会コーディネータ

・ミラサポ(中小企業庁専門家派遣事業)登録専門家

・JHMA認定ホスピタリティコーディネータ・一般社団法人日本アンガーマネジメント協会認定ファシリテーター™ ・JTCC認定観光士 

・温泉ソムリエ協会認定温泉ソムリエマスター・厚労省認定温泉入浴指導員・高齢者入浴アドバイザー認定講師

 

 

昭和38年 札幌市に生まれる。

 

昭和57年 卒業後、札幌の百貨店に入社。

入社当初の販売員時代は、売上コンクールで男性社員の部トップの常連に。

 

その後、インテリア家具、紳士衣料売場のマネジャー、バイヤー、MDとして勤務。

インテリバイヤー時代には、当時2サイズしか無かった既製カーテンに疑問を持ち、自ら100軒以上の窓サイズを測り、オリジナルサイズのカーテンを開発。大ヒット商品となった。

 

その後、小田原市に新店開店の為転勤。

休みの度に、隣接していた箱根を中心に各地の温泉巡りを始め、温泉マニアになってしまう。

この本州での温泉巡りが、北海道のホスピタリティの欠如に気づくきっかけとなる。


平成16年 理想の温泉宿を創りたいという情熱が抑えきれず、北海道の大手ホテルチェーンにUターン転職し、副支配人に就任。

担当したホテルは当初、チェーンの中でアンケート評価最下位だった。

しかし、現場でホスピタリティマインドの浸透、顧客満足度向上プロジェクトやサービスシステムの改善に取り組む事で、半年後にはチェーン1位まで評価を向上させる。

 

平成22年 オフィスAZM(アズム)設立。

 

豊富な現場経験に基づくホスピタリティ・マインドに主眼を置いた顧客対応力向上、クレーム対応研修を得意とし、サービス関連の評価診断も実施。

誰にでも分かりやすく、即現場を変える内容が評判を呼び、2017年冬季アジア札幌大会のボランティア4千名以上に対して、ホスピタリティ研修をたった一人で担当。

 

また近年では住民協働型まちづくりのコーディネート・ファシリテーターも行なっている。

 

研修・講演・コンサルタント、地域観光まちづくりのコーディネート活動を通じ、北海道のホスピタリティ向上を目指す。

 

趣味は温泉巡り(400湯以上)、ラーメン食べ歩き、スノーボード・キャンプ・登山等アウトドア、ドラム演奏。

 

研修の模様

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